(09/19/14)

1954年から69年までの16年間に159本の映画を残し

159の人生を演じた雷蔵の集大成です。

監督に“市川崑”(「本の街・神保町」文芸映画特集-中村登と市川崑-より)UP!

 

日本映画人名辞典・監督篇 キネマ旬報社

    〃       ・男優篇

   〃


   〃         ・女優篇    〃

1946→1996 戦後キネマ旬報ベスト・テン全史    〃

映像メディア作家人名事典 日外アソシエーツ社

甦る名優たち・戦後映画史(大映篇) 櫂書房

日本映画戦後黄金時代 日本ブックライブラリー

シネマ・データベース・日本篇 キネマ旬報社

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

キネマ旬報ベスト・テン
 大正13(1924)年に創設された我が国最古のベスト・テン。戦争による中断の時期をはさみ、2008年度で第82回を迎えた。各選考委員が選出したベスト・テンの第一位を10点、第二位を9点、以下第十位を1点として総点数を集計、合計点の多い作品からベスト・テンを選出。
 <キネマ旬報賞>日本映画黄金時代を迎える昭和30(1955)年に、キネマ旬報ベスト・テンより独立。

毎日映画コンクール
 毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催。昭和21(1946)年に創設された。最も権威のある映画賞の一つ。

ブルー・リボン賞
 スポーツ新聞社の映画記者が選考。主催は東京映画記者会。昭和25(1950)年度創設。1967年度、廃止になったが、1975年度より再開された。