雷蔵没後45年。日本各地いいえ世界各地の雷蔵遺跡?の発見・発掘をめざして立ち上がるべき時は今を除いてはありません!!  

勿論、遅きにきしたという声もあると思いますが、私がやらなきゃ誰がやる!!

 

 
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 美しい古都で、時のとまったような港町で、あの映画に出会える!

吾市が恍惚として仰ぎ見た“驟閣寺”

島々を背に次郎の物言わぬ体が横たわっていた“小高い丘陵”

信吾の愛した“安らぎの家”

狂四郎が歩いた“オランダ坂”

同じ場所にたたずめばこそ、伝わる思いがあるはず・・・

 

生まれたのは京都、

育ったのは大阪、そして再び京都へ
縁の地を求めて・・・全国行脚
映画を愛する人々が集うところに、
雷蔵あり・・・そして雷友も

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  Last Up Date 03/07/17

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